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[作品の解説]
60台、女性、パーキンソン病の患者さん。体が動きにくくなる病気ですが、体調のいい時に趣味の飾り物つくりをして持ってきてくれるのです。素敵でしょ?
(写真:左から「ひな人形」「こいのぼり」「つがいのフクロウ」「ポケット・ティッシュ入れ」
[作品の解説]
パーキンソン病で受診している患者さんの作品。もちろんプロではありません。趣味で描いたもので、行った先の風景やもらった綺麗な写真を絵にすることが趣味だそうです。
元気な人に比べると手足の動きは良いとはいえませんが、これだけの絵がかけるんですね!ちなみにこの絵は、油絵ではなくクレヨンで描いた作品です。白い春(テレビドラマ)のさっちゃんみたいですね(^ ^)
[作品の解説]
須賀川診療所で時々お会いするおばあちゃんの作品。いつもなぜか草履ですが(^ ^; 細かくきちんと作られていてすごい!
[作品の解説]
大学病院で働いていた当時に、パーキンソン病の患者さんから頂いた頂いた作品。移籍した今もずっと医局に飾ってあります。
[作品の解説]
海をイメージした石原氏の1-2年前の作品。夏場には涼しげで癒されます
(自己評価)
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